S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
リンク集
お気に入りブログ
弥生、スコットランドはエ...
madomado★お気楽日記
共生日記
道草獣医
Requiem for ...
Dute 僕の毎日 
ちゅっちゃん日記
From-H
burnet hillの...
A Slice Of...
*わんだFUL日記*Ⅱ
Onajiondo
LIM official...
ポッキー&アースとの暮らし
フリーざんす独身女[マル...
ラヴレター いっしょに歩こ!
最新のトラックバック
エコバックがやってきた
from Requiem for ..
クジラの涙
from C'est la vie
Shimoda Masa..
from Requiem for ..
カテゴリ
全体
クジラのこと
コンパニオンアニマル
動物
植物
自然
映画


音楽
eco
つぶやき
今日のひとコマ
アラスカ
やっこ来道
etc…
未分類
以前の記事
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
ライフログ
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ASPアクセス解析
<   2008年 01月 ( 6 )   > この月の画像一覧
年賀状
さっきカレンダーを見て、
「お!お年玉付年賀葉書の当選発表、昨日だったんじゃんっ」
と気付きました。
早速、ネットで調べて見てみると…
ぬあ〜んとっ        切手シート1枚のみ…
はいはい、まぁ毎年こんなもんですから別に良いんですけどね…emoticon-0106-crying.gif


それはさておき、ある1枚のハガキに目がとまりました。
それは熊本に住む、ある女性からの年賀状。

13年前に友達とパラオにダイビングをしに行った時、新婚旅行で来ていたお二人と1日だけ一緒になったのです。
その後、お子さんが誕生し、すくすくと成長していく課程を年に一度、年賀状で拝見してきました。
その間、お互い引っ越して住所が変わったりもしましたが、改めて確認するともう13年も続いています。
「年賀状だけのやり取りだけになって…」と、よく言いますが、同級生とですら音信不通になっている人も多いというのに、たった1度会っただけの人と13年です。
会うことも話しをすることも少なくなった人と、こんなに長く続いてる人は他にはいないなぁ…
もう、お互い意地になっているかもしれませんね。(笑)

来年も、そしてその先も、年に一度の一言と写真を楽しみにしていきたいと思います。
[PR]
by kworca | 2008-01-28 17:14 | etc…
そこは南極の海
f0049903_0512093.jpg


本当の生態調査とは…

ザトウクジラの「歌」

南極は、クジラ保護区です。
[PR]
by kworca | 2008-01-21 01:12 | クジラのこと
ノアの方舟
先日『地球危機2008』という番組を見ました。
南極海域の最新映像、急速な砂漠化が進むアラル海とその要因、ローマ帝国の衰退に大きく影響した自然環境の変化の事など、とても興味深い内容でした。

その中で、ガラパゴス島の現状についてもやっていました。
世界自然遺産の第1号として登録されたガラパゴス島は、去年危機遺産にも登録されているそうです。
ガラパゴス島に行った事がない私は、島は厳しく保護されていて、居住者などはごく限られた研究者達くらいなのだろうと思っていました。
しかし実際は、リゾート化された街が存在していました。
日本語も通用するということで、またもや日本人が影響しているのだと知りました。

私は、ガラパゴス島やタスマニア島というとノアの方舟がイメージされます。
かつて地球に起きた環境変化を乗り切り、辿り着いた動物達の方舟…
北極や南極も含め、そこは楽園だったはずなのに…
また、新たな方舟が必要なのでしょうね…
f0049903_1152980.jpg

『動物園にできること―「種の方舟」のゆくえ 川端 裕人 著(文藝春秋)より』

[PR]
by kworca | 2008-01-12 01:19 | 自然
白い静寂
f0049903_23151433.jpg




あ、壊された… ふふふ
f0049903_2328492.jpg

[PR]
by kworca | 2008-01-10 23:28 | 自然
カラス除け
犬の散歩中、ゴミステーションというのは要注意ポイント。
カラスによって食い散らかした生ゴミが散乱している所だと、拾い食いに注意しなければいけないからです。
最近は、黄色のネットならカラスが寄り付かないということで、緑から黄色に変わった所もありますが、カラスは賢いですから一過性のもののようです。
そして、時折見られるカラス除け手段として、模型のカラスの首吊りを見せしめの為に置いているところがあります。
f0049903_16423122.jpg

これも黄色のネット同様に一過性のようですが、最初見た時はカラス以上に私がギョッとしました。
効果が薄れていくせいか、どんどんリアルにもなってきています。
昨日見かけたモノなど、羽まで生えていて本物かと何度も見直してしまいました。
カラスとの知恵比べに躍起になって、これはちょっと行き過ぎなのでは?という気がするのは私だけでしょうか?
何かと表向きな体裁を取り繕うする日本なのに、本物と見紛うごとき残酷な死体をそこら辺にぶら下げている。
昔ながらの案山子とはワケが違います。
他にもっと有効な手段もあるでしょうに…
子供がこういう情景に慣れ、こうすることが正しくて良い事なのだと受け止めて大人になっていく。
いくら「命」の大切さを唱え、虐待は悪い事だと言っても説得力あるのでしょうか?

確かにカラスにゴミを荒らされるのは困ります。
でも、カラスも生きていくのに必死なんです。
クマが人里に出没するのも生きていく為です。
自然に十分な恵みがあれば、自然環境が正常であれば避けられる交わりなのではないでしょうか…
知能が犬以上ということらしく悪さをするカラスもいるようですが、うちの犬達とボールで遊んでくれる可愛いカラスもいるんですよ。
先日は、柵に止まっておじさんからエサをもらっているカラスも見かけました。

人間側からだけの都合で「困る事」を排除し、「便利な事」を突き進む。
それによって起こる悪循環。
もっと根本的な考えを正さなくては、いけない気がします。
[PR]
by kworca | 2008-01-08 16:49 | 動物
元旦の空
初日の出時刻に起きられませんでしたので…
f0049903_00455.jpg

この空のように今年は...(好きな言葉を続けて下さい)

今年もよろしくお願い致します〜
[PR]
by kworca | 2008-01-01 23:50 | 自然